本ブログにご訪問戴きありがとう御座います。
このブログはイザに閉門蟄居を命じられ、
新しいイザブログを立ち上げたのですが、
それも数ヶ月の命で今度は完全消去されました。
そう言う弾圧にも負けずに?
更に新しいイザブログを立ち上げて現在に至ります。
この古いブログにも1日1000以上のアクセス戴いて居ますこと感謝申し上げますが、
宜しければ下記の現在更新中のイザブログの方もご訪問戴きたく、
改めてご挨拶申し上げます。
本ブログにご訪問戴きありがとう御座います。
このブログはイザに閉門蟄居を命じられ、
新しいイザブログを立ち上げたのですが、
それも数ヶ月の命で今度は完全消去されました。
そう言う弾圧にも負けずに?
更に新しいイザブログを立ち上げて現在に至ります。
この古いブログにも1日1000以上のアクセス戴いて居ますこと感謝申し上げますが、
宜しければ下記の現在更新中のイザブログの方もご訪問戴きたく、
改めてご挨拶申し上げます。
麻生太郎氏に対する「中傷」と「誤報」も詫びるべきだろう。
間違ったと分かったら直ぐ詫びるのが言論人の矜持だ。
それを無くしているのが産経新聞である。
それから気に入らん言論は突然理由説明無く削除する、
恥ずべき行為を取る事も恥よ。
言論で飯を食うには「信頼」が宝である。
今更手遅れだろうが一言申しつけて置く。

ランキングと記事リンクから村八分され
新たに「sweetboy@sonson-3」を立ち上げた分けですが
それも僅か3ヶ月足らずで「閉門蟄居」
今度は
ブログ毎抹消され消失しました。
今回は徹底して一切の理由説明もありません。
これが産経新聞の
「言論の自由」への見解の様です。
☆
多くの方々から抗議して戴いたのですが
イザ編集部は全て「無視」するでしょう。
そう言う連中の様です。
従って
新しいイザアカウントを作って
三度イザブログを立ち上げました。
http://sopnoraone-3.iza.ne.jp/blog/
宜しくお願い申し上げます。
iza 編集部から「問い合わせ」に返事が無いので
メールとは別に下記のイザ編集部オフィシャルブログへコメントとTBを入れました。
http://official.iza.ne.jp/blog/entry/2211470/
☆
イザへの三度目の督促の内容です。
下記の「問い合わせ」の件に付き過去二度回答の督促をしましたが未だに返答が有りません 。
この事はイザ編集部は無視していればその内に諦めるとでもタカをを括っているのでしょうか ?
言論機関として誠に恥ずべき態度です。
それともイザーサポートや編集部では無く
もっと次元を上げて「問い合わせ」をしなければ 返答も出来ない組織なんでしょうか?
いい加減に舐めた態度は改めてご回答下さい。
決して放置していれば済む問題では有りません。
回を重ねる毎にカウントされている事を忘れないで戴きたい。
メールを見て無かったと云う言い訳は通用しません。
これが三度目の督促と云う事になります。
早急にご回答下さい。
sonoraone.iza.ne.jp/blog/entry/2296772/
下記の別宅です。
http://sonoraone-2.iza.ne.jp/blog/
しかしイザ!の編集部に
記事へのリンクを切られても
ランキングから外されても
そして
更新が一週間以上出来なくても
コンスタントに毎日
2000以上のアクセス戴いて
感謝です。
今後とも宜しくお願いします。
「 ペンは剣より強し」って言葉の意味はね
「ペン」が「剣」と「戦う意志」を持っていた頃の話なんですよ。
今の産経は「剣」の手先の傭兵やってる使い走りの「ペン」では有りませんか?
と云うよりは「ペン」を捨てて「そろばん」ガチャガチャが今の産経新聞なんでしょうね。
だったら味噌糞一緒の商売に徹しろよ。
それが「イザ」だろ?
「利用規約」などと他人に偉そうな御託を並べる前に
君たち自身が自らを省みる事がたくさん有るだろうと思いますよ。
それが出来なくて他人の言論に言葉狩りで干渉するなど十年早いよ。

谷垣氏は、原発事故発生直後の海水注入停止措置に関する菅首相の説明に対して「ほとんど答えていない」と批判。今後の国会対応については「集中審議等々を求めて徹底的にやっていく」と述べたが、23日の審議を通じて内閣不信任案提出の可能性が高まったかに関しては「そうですね」と答えるにとどめた。
カンがカンなら、谷垣も谷垣、
谷垣なんぞ、
ついこの前はカンに
「お体に気を付けて頑張って下さい。」
と激励したんじゃ無かったっけ?
こんな馬鹿らしい二人が
この困難な世の中で
与野党のトップを占める事になったのも
「政権交代キャンペーン」にのめり込んだ産経さんにも責任が有りますぜ。
今頃、産経のスター記者の阿比留さんなどが「後出しアリバイ」で
菅政権批判して見せたところで、
産経紙面に「ホテルバー記者」や「誤読記者」や「ヘロヘロ記者」が跋扈して
民主党政権誕生の為の大キャンペーンやっていた頃は
あんた等一体何をやっていたんだって話でしょう。
産経新聞にも何らかの「ケジメ」が必要なんではないですか?
今頃になっての菅政権批判も馬鹿も休み休みに云えって話ですが、
イザ編集部さん、
この「馬鹿」は「産経デジタル」の「利用規約」に触れますかね?
え?
それとも産経批判は許されざる「利用規約」違反ですかね?
民主党批判もいけませんか?
他に御社の利用規約に違反する事項が有れば即指摘して下さいな。
お話しましょ?
イザ編集部殿
私の本sonoraoneイザブログの内容が産経デジタルの利用規約の禁止事項に当たるので「ニュース記事直下やランキング等のスペースへの表示対象から除外させていただくこととしました。」との通告を5月13日の金曜日に受け直後からその処分が実施されました。
しかして、具体的にどの部分が利用規約の禁止事項に当たるのか当該エントリの日時とタイトル及び利用規約に抵触されると貴殿が指摘する部分を全て列挙して下さい。
通常この様な「処分」に至るには事前に数回か少なくとも一度の警告.又は削除要請を行った上で、お互いに合意に達しなければ最後通牒を相手に知らしめた上で実行されるのが言論と表現の自由が保障されている日本国では常識だと考えられます。
実際に他のブロガーに対しては削除要請や警告を行ったケースを何度も聞いております。
しかしながら私に対しての「処分」は何故一切の事前の警告も無く、抗弁機会も議論する暇も造らず、具体的な問題箇所の指摘も行われないままに、いきなりの「処分」の実行が為されたのか?
更に今後云う事聞かなければユーザー資格迄も剥奪すると云う「脅迫」と受け取れる警告まで処分と同時に発動されるに至るのか?その詳細な事由とこの様な決定に至ったイザ編集部内での議論の経緯をご説明下さい。
イザ編集部の今回の通告の仕方と文言はいきなり脅せば黙って恐れ入るだろうと云う「素人相手をなめた心証」を強く感じ不快かつ言論機関としての産経の心証を酷く傷つけます。
以上、本質問状への回答をイザ編集部の責任者の役職と氏名を明記し御社顧問弁護士と協議の上でご回答戴けるようにお願い申し上げます。
尚、良くイザ編集部が使う「テンプレート」に嵌めた様な無機質な通告文書の如き返答は無用に願います。
☆
(近況)
私は米国出張から昨日一旦帰国致しました。そしてこの質問状をイザ編集部宛に送りました。
明後日から再び欧州へ出張予定です。
私のブログへのコメントとご支援を戴いた多くのイザ友の皆様へのご報告を兼ねて上記の通りに私のイザへの質問状の要旨を掲載させて戴きます。
今後とも宜しくお願い致します。
http://sonoraone-2.iza.ne.jp/blog/
アイスランドの火山爆発(画像はCNNより)

by torisan
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